ケイ素商品へのこだわり

国産100%稲から生まれた特許技術原料RB1シリカ!私たちは、安全・安心へのこだわりと、素材選びにこだわります。
 

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシアbone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシアbeauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美 ライシア原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)
 

ケイ素サプリンメントの比較表

商品開発において、ライシア商品(RB1シリカ原料使用)と他商品との比較を様々な観点で実施しております。ここでは、「(1)ケイ素濃度」「(2)ケイ素単価」「(3)飲みやすさ」「(4)信頼性・留意点」という主要な4点での概要比較結果を開示します。我々フレスコ・ヘルスケア社がパウシリカ商品(RB1シリカ原料使用)を絶対的な自信を持ってお勧めするには理由があります。

表1 ケイ素サプリメントの比較表

商品タイプ/ケイ素原料・由来 ケイ素濃度 ケイ素単価※2 円/40mg (Si) 飲みやすさ 信頼性・留意点
ライシア/RBA商品 RB1シリカ原料(PAW-RB1後継の最新原料) (国産稲由来、製造工程でも薬品不使用) ◎非常に高い ケイ素濃度ランキング第一No.1※1 410,000ppm (=41,000mg/100g中) ◎安い 約70円/40mg 1日目安量はごく少量1回のみ。 錠剤。ソフトカプセルはたったの2錠。粉末はたった100mg (1)製造工程でも薬品を不使用。 (2)医学系雑誌・新聞等でモニタリング実証試験データの公表あり (3)特許を複数取得
濃縮液タイプ (鉱物・土由来) △中程度 8,000ppm~18,000ppm ×高い 約130~195円/40mg 強アルカリ性でそのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり 強アルカリ性pH 11~12(市販洗剤と同等レベル)。薬剤溶解での抽出法がメインと思われる
濃縮液タイプ (稲由来原料) ×低い 6,000ppm~9,000ppm ×高い 約170~230円/40mg 強アルカリ性でそのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり 上記と同様で、強アルカリ性pH 11~12(洗剤と同等)
ジェルタイプ (ゲル状タイプ) (珪藻土由来。輸入商品) ×低い 約7,200ppm △中程度 約90円/40mg そのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり
錠剤タイプ (スギナ系原料。輸入商品) △中程度 約30,000 ppm ◎非常に安い 約40円/mg 輸入製品であるため、外国仕様であり、定番の有名商品の場合、錠剤の粒が大きく、飲み込みにくい。また、臭いが強く飲みづらい。目安摂取量が3粒以上と比較的多い (1)原料スギナには多くの「注意喚起や危険情報」が公開されている。例えば、公的機関から、長期経口摂取は警告・注意あり (2)有名定番商品は、特定の処理を施していることから、日本では製造、販売、輸入販売が制限されており、個人輸入のみ可能
錠剤タイプ (スギナ系原料。国内商品) △中程度 約10,000 ppm △中程度 約100円/mg 目安摂取量が3粒以上と比較的多い 「原料スギナ」には多くの危険情報が公開されている。例えば、公的機関から、長期経口摂取は警告・注意あり
天然水タイプ ×非常に低い ケイ素濃度 20ppm~50ppm △中程度 約90円~ ケイ素40mlを摂るためには大量に飲む必要がある

※1 ケイ素濃度ランキング第一位  TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日 ※2 ケイ素単価等は2017年2月時点調査。ケイ素(Si)単価は40mg=一日摂取目安量当たり

濃縮液タイプとの違い

濃縮液タイプの商品は、pH11~12と強アルカリ性(市販洗剤と同レベル)であり、各販売者様自身が推奨している通り、かなり薄めて何度かにわけて飲む必要があります。しかし、パウシリカ商品にその必要はありません。そのまま口に入れて飲めます。 (もともと、ケイ素は、強アルカリ性にしなければ水に溶けにくい性質を持ちます。つまり、液体としてケイ素濃度を保つためには、強アルカリ性を維持するしかないのです) 水溶性という点について、濃縮液の商品の販売企業において、「水に溶けていないケイ素は水溶性ではないので良くない」という話があると聞き及んでいますが、それは事実は言えません。「ライシア/RBAの高い水溶性・人体吸収率」のページでご説明している通り、パウシリカは水溶性のケイ素サプリメントです。とくに、稲由来のケイ素が、人体への吸収率が高いことは、海外研究でも発表されています。 ちなみに、濃縮液のケイ素サプリメントには、鉱物由来のケイ素の商品が多いのも特徴です。一方で、フレスコ・ヘルスケアのパウシリカ・シリーズのケイ素は、すべて、植物性のケイ素で、しかも、製造工程でも薬品を一切使っていない「信頼のケイ素原料」となります。

ジェルタイプ(ゲル状タイプ)との違い

ジェル(ゲル)状タイプも同様です。各販売者様自身が推奨している通り、かなり薄めて何度かにわけて飲む必要があります。また、濃縮液の強アルカリ性を避けて中性にすると、液体からジェル状になってしまう、というのが実情です。ケイ素を水に良く溶かすには、強アルカリ性にする必要があるのです。中性に近くすると、ジェル(ゲル)状になります。 ジェル状のケイ素商品は、フレスコ・ヘルスケアのライシア/RBAシリーズと比較すると、やはり、ケイ素濃度はそれほど高くないという点や、そのままだと飲用しづらいので希釈しなくてはならない、という点で違いがあります。

天然水タイプとの違い

ケイ素濃度が非常に低く、とても薄いです。RB1シリカの1,000分の1以下の濃度の商品がほとんどです。また、摂取目安量のケイ素量を服用するためには、他と比較し、天然水タイプはかなりの量が必要になります。水分補給を目的とする場合に、ついでに、微量のケイ素を摂取したい、と言う場合には良いかもしれません。

スギナ原料との違い

同じ植物性の原料でも原料スギナには多くの「注意喚起や危険情報」が各機関から公開されています。例えば、長期間の経口摂取、または子供や妊婦の摂取は危険な可能性があること、または、短期間摂取する場合でも注意することなどが、各所で示唆・指導されています。あくまで、これらは原料のスギナについての情報となり、各商品についてはメーカーが製法を公開していないため不明です。 また、もっとも定番商品である海外製造のスギナ原料商品は、日本では製造・輸入・販売が禁止されている処理を施していることから、本来、個人輸入でなければ購入できない商品となります。 稲由来ケイ素のRB1シリカ(PAW-RB1後継の最新原料)を原料とするパウシリカ商品は、このような留意事項は一切ありません。RB1シリカの原料の稲はすべて国産の稲であり、何らかの危険情報などが広く取り上げられていることはありません。

お勧めのケイ素サプリメント比較・ランキングの他サイト

『ケイ素サプリメント徹底比較・ランキング・価格表/消費者コミュニケーションJP』の2017年1月~3月における比較的大規模な同サイトの独自調査(全60品目以上のケイ素健康補助食品・飲料を対象としたもの)において、フレスコ・ヘルスケアの「健骨・健歯・健康美 パウシリカ」が全商品中の総合ランキング第1位を獲得しております。補足としては、同調査時点では、パウシリカRB(錠剤)とパウシリカBeauty(ソフトカプセル)は販売されておらず、これらは調査対象外となってしまったようです。この比較/ランキングサイトは、これまでの比較サイトより、かなり本格的で、網羅的に比較・分析・調査されていると思われるサイトなので、是非参考にしてください。(2017年4月某日時点) http://keiso-consumer.net/

fResco Healthcareコラム

人体の必須ミネラル研究の大家 渡辺和彦先生に伺いました。

米のケイ素は良く吸収される イネ科特有の高い可溶化率 !

「イネはケイ素が大好きで大変よく吸収します。イネはケイ素を良く吸収する代表的作物で、イネ科作物は全体にケイ素を良く吸います。 植物が根から吸収するケイ素は、オルトケイ酸(Si(OH)4)という形になっています。イネに多量に吸収されたオルトケイ酸は、稲の体内では重合し、沈殿して存在しています。科学的には、非晶(非結晶)質の含水ケイ酸(SiO2・nH2O)です。 お米に含まれるケイ素は、少なくとも、果実や野菜よりはるかに人体に吸収されやすいのです。この事実は日本人にとって貴重です。 …(次の図は)その食品によるケイ素の摂取量を横軸に示し、縦軸には、その食品からのケイ素吸収量の指標として尿中のケイ素含有量(吸収量)を示しています。注目していただきたいのは、原点からの直線の勾配です。これは各種食品のケイ素可溶化率(溶解・吸収されやすさ)を示しています。…尚、溶解・吸収されないケイ素はそのまま大便とともに体外に排出されます」

図:ケイ素摂取量と尿中ケイ素含有量

:摂取量に対して尿中ケイ素量が多いほど、その食品のケイ素可溶化率は高い。 尿中ケイ素量を吸収量の指標として利用している。血清中ケイ素は、経口摂取2時間後にピークになり、腎臓を経由し、6時間内には尿より、大部分が排出 されるため。
渡辺和彦著 (2011) 『ミネラルの働きと人間の健康』 農文協 P16,30,31 (参考文献の紹介) 渡辺和彦 一般社団法人食と農の健康研究所 理事長兼所長 1943年生まれ。 京都大学大学院卒。 現兵庫県立農林水産技術総合センターに勤務し、農林水産環境担当部長、農業大学校嘱託などを務める。 東京農業大学客員教授、東京農工大学等の講師も経験。科学技術庁長官賞(1998)

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシアBone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシアBeauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美  ライシア原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)

ライシア/RBAシリーズは、ケイ素サプリメントの王様として、フレスコ・ヘルスケア社が絶対の自信を持ってお勧めします。ぜひ一度お試しください。

(※) 『RB1シリカ』への取扱変更および原料規格グレードアップのご連絡  【前取扱PAW-RB1(旧名・PAWシリカ/パウシリカ)⇒ RB1シリカ】 フレスコは、「RB1シリカ」へ取扱の原料を変更致しました。RB1シリカは、前取扱いのPAW-RB1(取扱旧名・PAWシリカ/パウシリカ)よりも、濃度が高まり、水溶性がさらに上昇しております。さらに、RB1シリカシリーズの上位スペック原料の「RB1-Goldシリカ」については、PAW-RB1よりも不純物が10分の1よりも少なく、超高濃度シリカ99%以上で、ナチュラルな白色であり、あらゆる面でグレードアップを達成しております。名称・スペックなどの更新により、以前よりご購入またはご検討いただいているお客様には少し紛らわしく、ご迷惑お掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。(2019年中旬某日)

ケイ素商品へのこだわり

国産100%稲から生まれた特許技術原料RB1シリカ!私たちは、安全・安心へのこだわりと、素材選びにこだわります。
 

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシアbone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシアbeauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美 ライシア原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)
 

ケイ素サプリンメントの比較表

商品開発において、ライシア商品(RB1シリカ原料使用)と他商品との比較を様々な観点で実施しております。ここでは、「(1)ケイ素濃度」「(2)ケイ素単価」「(3)飲みやすさ」「(4)信頼性・留意点」という主要な4点での概要比較結果を開示します。我々フレスコ・ヘルスケア社がパウシリカ商品(RB1シリカ原料使用)を絶対的な自信を持ってお勧めするには理由があります。

表1 ケイ素サプリメントの比較表

商品タイプ/ケイ素原料・由来 ケイ素濃度 ケイ素単価※2 円/40mg (Si) 飲みやすさ 信頼性・留意点
ライシア/RBA商品 RB1シリカ原料(PAW-RB1後継の最新原料) (国産稲由来、製造工程でも薬品不使用) ◎非常に高い ケイ素濃度ランキング第一No.1※1 410,000ppm (=41,000mg/100g中) ◎安い 約70円/40mg 1日目安量はごく少量1回のみ。 錠剤。ソフトカプセルはたったの2錠。粉末はたった100mg (1)製造工程でも薬品を不使用。 (2)医学系雑誌・新聞等でモニタリング実証試験データの公表あり (3)特許を複数取得
濃縮液タイプ (鉱物・土由来) △中程度 8,000ppm~18,000ppm ×高い 約130~195円/40mg 強アルカリ性でそのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり 強アルカリ性pH 11~12(市販洗剤と同等レベル)。薬剤溶解での抽出法がメインと思われる
濃縮液タイプ (稲由来原料) ×低い 6,000ppm~9,000ppm ×高い 約170~230円/40mg 強アルカリ性でそのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり 上記と同様で、強アルカリ性pH 11~12(洗剤と同等)
ジェルタイプ (ゲル状タイプ) (珪藻土由来。輸入商品) ×低い 約7,200ppm △中程度 約90円/40mg そのまま飲めないので、何度か、何かに薄めて飲む必要あり
錠剤タイプ (スギナ系原料。輸入商品) △中程度 約30,000 ppm ◎非常に安い 約40円/mg 輸入製品であるため、外国仕様であり、定番の有名商品の場合、錠剤の粒が大きく、飲み込みにくい。また、臭いが強く飲みづらい。目安摂取量が3粒以上と比較的多い (1)原料スギナには多くの「注意喚起や危険情報」が公開されている。例えば、公的機関から、長期経口摂取は警告・注意あり (2)有名定番商品は、特定の処理を施していることから、日本では製造、販売、輸入販売が制限されており、個人輸入のみ可能
錠剤タイプ (スギナ系原料。国内商品) △中程度 約10,000 ppm △中程度 約100円/mg 目安摂取量が3粒以上と比較的多い 「原料スギナ」には多くの危険情報が公開されている。例えば、公的機関から、長期経口摂取は警告・注意あり
天然水タイプ ×非常に低い ケイ素濃度 20ppm~50ppm △中程度 約90円~ ケイ素40mlを摂るためには大量に飲む必要がある

※1 ケイ素濃度ランキング第一位  TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日 ※2 ケイ素単価等は2017年2月時点調査。ケイ素(Si)単価は40mg=一日摂取目安量当たり

濃縮液タイプとの違い

濃縮液タイプの商品は、pH11~12と強アルカリ性(市販洗剤と同レベル)であり、各販売者様自身が推奨している通り、かなり薄めて何度かにわけて飲む必要があります。しかし、パウシリカ商品にその必要はありません。そのまま口に入れて飲めます。 (もともと、ケイ素は、強アルカリ性にしなければ水に溶けにくい性質を持ちます。つまり、液体としてケイ素濃度を保つためには、強アルカリ性を維持するしかないのです) 水溶性という点について、濃縮液の商品の販売企業において、「水に溶けていないケイ素は水溶性ではないので良くない」という話があると聞き及んでいますが、それは事実は言えません。「ライシア/RBAの高い水溶性・人体吸収率」のページでご説明している通り、パウシリカは水溶性のケイ素サプリメントです。とくに、稲由来のケイ素が、人体への吸収率が高いことは、海外研究でも発表されています。 ちなみに、濃縮液のケイ素サプリメントには、鉱物由来のケイ素の商品が多いのも特徴です。一方で、フレスコ・ヘルスケアのパウシリカ・シリーズのケイ素は、すべて、植物性のケイ素で、しかも、製造工程でも薬品を一切使っていない「信頼のケイ素原料」となります。

ジェルタイプ(ゲル状タイプ)との違い

ジェル(ゲル)状タイプも同様です。各販売者様自身が推奨している通り、かなり薄めて何度かにわけて飲む必要があります。また、濃縮液の強アルカリ性を避けて中性にすると、液体からジェル状になってしまう、というのが実情です。ケイ素を水に良く溶かすには、強アルカリ性にする必要があるのです。中性に近くすると、ジェル(ゲル)状になります。 ジェル状のケイ素商品は、フレスコ・ヘルスケアのライシア/RBAシリーズと比較すると、やはり、ケイ素濃度はそれほど高くないという点や、そのままだと飲用しづらいので希釈しなくてはならない、という点で違いがあります。

天然水タイプとの違い

ケイ素濃度が非常に低く、とても薄いです。RB1シリカの1,000分の1以下の濃度の商品がほとんどです。また、摂取目安量のケイ素量を服用するためには、他と比較し、天然水タイプはかなりの量が必要になります。水分補給を目的とする場合に、ついでに、微量のケイ素を摂取したい、と言う場合には良いかもしれません。

スギナ原料との違い

同じ植物性の原料でも原料スギナには多くの「注意喚起や危険情報」が各機関から公開されています。例えば、長期間の経口摂取、または子供や妊婦の摂取は危険な可能性があること、または、短期間摂取する場合でも注意することなどが、各所で示唆・指導されています。あくまで、これらは原料のスギナについての情報となり、各商品についてはメーカーが製法を公開していないため不明です。 また、もっとも定番商品である海外製造のスギナ原料商品は、日本では製造・輸入・販売が禁止されている処理を施していることから、本来、個人輸入でなければ購入できない商品となります。 稲由来ケイ素のRB1シリカ(PAW-RB1後継の最新原料)を原料とするパウシリカ商品は、このような留意事項は一切ありません。RB1シリカの原料の稲はすべて国産の稲であり、何らかの危険情報などが広く取り上げられていることはありません。

お勧めのケイ素サプリメント比較・ランキングの他サイト

『ケイ素サプリメント徹底比較・ランキング・価格表/消費者コミュニケーションJP』の2017年1月~3月における比較的大規模な同サイトの独自調査(全60品目以上のケイ素健康補助食品・飲料を対象としたもの)において、フレスコ・ヘルスケアの「健骨・健歯・健康美 パウシリカ」が全商品中の総合ランキング第1位を獲得しております。補足としては、同調査時点では、パウシリカRB(錠剤)とパウシリカBeauty(ソフトカプセル)は販売されておらず、これらは調査対象外となってしまったようです。この比較/ランキングサイトは、これまでの比較サイトより、かなり本格的で、網羅的に比較・分析・調査されていると思われるサイトなので、是非参考にしてください。(2017年4月某日時点) http://keiso-consumer.net/

fResco Healthcareコラム

人体の必須ミネラル研究の大家 渡辺和彦先生に伺いました。

米のケイ素は良く吸収される イネ科特有の高い可溶化率 !

「イネはケイ素が大好きで大変よく吸収します。イネはケイ素を良く吸収する代表的作物で、イネ科作物は全体にケイ素を良く吸います。 植物が根から吸収するケイ素は、オルトケイ酸(Si(OH)4)という形になっています。イネに多量に吸収されたオルトケイ酸は、稲の体内では重合し、沈殿して存在しています。科学的には、非晶(非結晶)質の含水ケイ酸(SiO2・nH2O)です。 お米に含まれるケイ素は、少なくとも、果実や野菜よりはるかに人体に吸収されやすいのです。この事実は日本人にとって貴重です。 …(次の図は)その食品によるケイ素の摂取量を横軸に示し、縦軸には、その食品からのケイ素吸収量の指標として尿中のケイ素含有量(吸収量)を示しています。注目していただきたいのは、原点からの直線の勾配です。これは各種食品のケイ素可溶化率(溶解・吸収されやすさ)を示しています。…尚、溶解・吸収されないケイ素はそのまま大便とともに体外に排出されます」

図:ケイ素摂取量と尿中ケイ素含有量

:摂取量に対して尿中ケイ素量が多いほど、その食品のケイ素可溶化率は高い。 尿中ケイ素量を吸収量の指標として利用している。血清中ケイ素は、経口摂取2時間後にピークになり、腎臓を経由し、6時間内には尿より、大部分が排出 されるため。
渡辺和彦著 (2011) 『ミネラルの働きと人間の健康』 農文協 P16,30,31 (参考文献の紹介) 渡辺和彦 一般社団法人食と農の健康研究所 理事長兼所長 1943年生まれ。 京都大学大学院卒。 現兵庫県立農林水産技術総合センターに勤務し、農林水産環境担当部長、農業大学校嘱託などを務める。 東京農業大学客員教授、東京農工大学等の講師も経験。科学技術庁長官賞(1998)

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシアBone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシアBeauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美  ライシア原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)

ライシア/RBAシリーズは、ケイ素サプリメントの王様として、フレスコ・ヘルスケア社が絶対の自信を持ってお勧めします。ぜひ一度お試しください。

(※) 『RB1シリカ』への取扱変更および原料規格グレードアップのご連絡  【前取扱PAW-RB1(旧名・PAWシリカ/パウシリカ)⇒ RB1シリカ】 フレスコは、「RB1シリカ」へ取扱の原料を変更致しました。RB1シリカは、前取扱いのPAW-RB1(取扱旧名・PAWシリカ/パウシリカ)よりも、濃度が高まり、水溶性がさらに上昇しております。さらに、RB1シリカシリーズの上位スペック原料の「RB1-Goldシリカ」については、PAW-RB1よりも不純物が10分の1よりも少なく、超高濃度シリカ99%以上で、ナチュラルな白色であり、あらゆる面でグレードアップを達成しております。名称・スペックなどの更新により、以前よりご購入またはご検討いただいているお客様には少し紛らわしく、ご迷惑お掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。(2019年中旬某日)