ケイ素商品へのこだわり

ケイ素とは

ケイ素は、実は人体の隠れた必須ミネラル。唯一、人体のすべての器官に使われているミネラルです。皆様もご存知の通り、ケイ素は骨や歯、肌、髪の健康の維持にも欠かせないものであるため、すでに多くの方が飲用しています。

ケイ素(珪素=Si)という元素

ケイ素(珪素=Si)は、厚生労働省の食品衛生法により『人の健康を損なうおそれのない事が明らかである』(※1)と定められている元素27種類中の1種です。ケイ素は唯一全ての臓器、器官を構成するのに必要とされる必須ミネラルです。 また、人間はケイ素を体内で作り出すことができないため、必ず食事から摂取する必要があります。しかし、現代社会の人々は、通常の食事では十分な量を摂取できていないのが実情です。 ケイ素(Si)は主に珪酸(SiO2)として、地球上に、酸素に次いで2番目に多く存在しており、 25.8% も存在しています(1番目の酸素は 49.5 %、3番目はアルミニウムで 7.6 %)。地球上のほとんどのケイ素は結晶質珪素の形で存在しており、RB1シリカ(PAW-RB1後継の最新原料)のような非晶質珪素は希少資源と言えます。 ※1「厚生労働省告示第四百九十八号」

すでに欧米ではケイ素サプリメントは大人気

欧米では、ケイ素の健康補助食品・サプリメントはかなり以前より注目されており、欧米のケイ素商品の市場はすでに非常に莫大な規模となっています。ドイツには「レホルム食品」といわれるドイル・レホルム協会の厳しい審査に通過した商品だけが認められる自然食品がありますが、6000品目もあるそのレホルム食品のなかでも、10年以上も売上No.1になっている商品が、まさにケイ素サプリメントとなります。 欧米でのケイ素サプリメントの評価が高いについては、ケイ素の重要性を明らかにした世界的に有名な研究、「フラミンガム子孫研究」(※2)が、米国と英国の研究だったことも理由のひとつです。フラミンガム子孫研究は、日本にいて、ケイ素に関する書籍などでは、かなり頻繁に引用されている有名な研究になります。

「フラミンガム子孫研究」(※2) 米国と英国の研究グループは、1970年から、フラミンガム子孫研究の参加者2,846人(30~87歳、男性1,251人、女性1,596人)の食生活を調査。食事からのケイ素摂取量と健康との関連を調べた研究。60年以上続いている国立研究機関のプロジェクトともいえる大きな研究である。もともとは、1940年代に米国の国立衛生研究所(NIH)が、ボストンの近郊にあるフラミンガムという町の住民全員を対象に行った「フラミンガム研究」が発端であり、その後続研究である。ケイ素の人体のミネラルとしての重要性に関する発表は、「フラミンガム研究」と「フラミンガム子孫研究」の結果をまとめて、2004年に発表された。

※2米国と英国の共同研究 1970~ 「Dietary Silicon Intake Is Positively Associated With Bone Mineral Density in Men and Premenopausal Women of the Framingham Offspring Cohort」

ケイ素は現在の食生活では不足しがち(食物繊維の主成分はケイ素)

加齢に伴い体内の珪素濃度が低下しています。そのため、私たちは毎日の食事からケイ素を摂取しなければいけませんが、現在の食生活では摂取しづらいのが実態です。(例えば、玄米の米糠部分には多いのですが租借が大変です) 十分に取り入れることで腸の善玉菌を元気にできる大切な成分である「食物繊維」は、実はケイ素が主成分です。ケイ素は植物や海藻類の体を作る「細胞壁」を構成する成分なのです。しかし、植物繊維は頑丈にできているので、煮物や炊き込みにしない限り、私たちが植物繊維からケイ素を摂取できる量は極々わずかになってしまいます。そのため、RB1シリカの様な吸収しやすい形の植物性ケイ素が、効率的なミネラル補給のために重要な役割を担っているのです。

体の構成成分に必要なコラーゲンタイプ1をつくるケイ素

健康・美・若々しさをサポートする重要なたんぱく質がコラーゲンです。その中でも最も大量で重要なコラーゲンタイプ1の合成にケイ素が重要な働きをしているのです。このコラーゲンタイプ1は、繊維質コラーゲンで体の重要な組織を形成しているタンパク質の90%を占める、最も重要なコラーゲンです。ケイ素は体のいたるところに含まれ、体の中からしっかりサポートしてくれます。 つまり、カルシウムだけでなくケイ素をしっかり摂ることが今後の健康維持には重要なのです!

美容とケイ素

20歳くらいまでは美容に不安を感じていなくても、年齢とともに自信がなくなるもの。それはたんぱく質のコラーゲンの減少によるものです。 ケイ素はコラーゲンとコラーゲンを結びつける働きがあり、綺麗なコラーゲンの層を重ねるためになくてはならない物質です。美容にも重要なコラーゲンタイプ1にケイ素が重要な働きをしています。また、ヒアルロン酸などのムコ多糖類にケイ素はたくさん結合しています。 年齢とともにコラーゲンが減少することは知られておりますが、そのコラーゲンの減少、ムコ多糖類の減少の背景にはケイ素不足があったのです。栄養をしっかりとって、さらにケイ素をプラスすることでコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などをしっかりと結び付けてくれるのです。 ケイ素にはコラーゲンを結びつける働きがありますので、ケイ素は美しく艶やかな潤い溢れる毎日の手助けをすることでしょう。

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシア Bone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシア Beauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美 ライシア 原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)

ライシア/RBAシリーズは、ケイ素サプリメントの王様として、フレスコ・ヘルスケア社が絶対の自信を持ってお勧めします。ぜひ一度お試しください。

ライシア原粉末

ライシア Bone

ライシア Beauty

トライアルセット各種
トライアルセット

定期購買の前にまずは試したいという方に必見です。この機会に、ぜひお試しください!

(※) 『RB1シリカ』への取扱変更および原料規格グレードアップのご連絡  【前取扱PAW-RB1(旧名・PAWシリカ/パウシリカ)⇒ RB1シリカ】 フレスコは、「RB1シリカ」へ取扱の原料を変更致しました。RB1シリカは、前取扱いのPAW-RB1(取扱旧名・PAWシリカ/パウシリカ)よりも、濃度が高まり、水溶性がさらに上昇しております。さらに、RB1シリカシリーズの上位スペック原料の「RB1-Goldシリカ」については、PAW-RB1よりも不純物が10分の1よりも少なく、超高濃度シリカ99%以上で、ナチュラルな白色であり、あらゆる面でグレードアップを達成しております。名称・スペックなどの更新により、以前よりご購入またはご検討いただいているお客様には少し紛らわしく、ご迷惑お掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。(2019年中旬某日)

ケイ素商品へのこだわり

ケイ素とは

ケイ素は、実は人体の隠れた必須ミネラル。唯一、人体のすべての器官に使われているミネラルです。皆様もご存知の通り、ケイ素は骨や歯、肌、髪の健康の維持にも欠かせないものであるため、すでに多くの方が飲用しています。

ケイ素(珪素=Si)という元素

ケイ素(珪素=Si)は、厚生労働省の食品衛生法により『人の健康を損なうおそれのない事が明らかである』(※1)と定められている元素27種類中の1種です。ケイ素は唯一全ての臓器、器官を構成するのに必要とされる必須ミネラルです。 また、人間はケイ素を体内で作り出すことができないため、必ず食事から摂取する必要があります。しかし、現代社会の人々は、通常の食事では十分な量を摂取できていないのが実情です。 ケイ素(Si)は主に珪酸(SiO2)として、地球上に、酸素に次いで2番目に多く存在しており、 25.8% も存在しています(1番目の酸素は 49.5 %、3番目はアルミニウムで 7.6 %)。地球上のほとんどのケイ素は結晶質珪素の形で存在しており、RB1シリカ(PAW-RB1後継の最新原料)のような非晶質珪素は希少資源と言えます。 ※1「厚生労働省告示第四百九十八号」

すでに欧米ではケイ素サプリメントは大人気

欧米では、ケイ素の健康補助食品・サプリメントはかなり以前より注目されており、欧米のケイ素商品の市場はすでに非常に莫大な規模となっています。ドイツには「レホルム食品」といわれるドイル・レホルム協会の厳しい審査に通過した商品だけが認められる自然食品がありますが、6000品目もあるそのレホルム食品のなかでも、10年以上も売上No.1になっている商品が、まさにケイ素サプリメントとなります。 欧米でのケイ素サプリメントの評価が高いについては、ケイ素の重要性を明らかにした世界的に有名な研究、「フラミンガム子孫研究」(※2)が、米国と英国の研究だったことも理由のひとつです。フラミンガム子孫研究は、日本にいて、ケイ素に関する書籍などでは、かなり頻繁に引用されている有名な研究になります。

「フラミンガム子孫研究」(※2) 米国と英国の研究グループは、1970年から、フラミンガム子孫研究の参加者2,846人(30~87歳、男性1,251人、女性1,596人)の食生活を調査。食事からのケイ素摂取量と健康との関連を調べた研究。60年以上続いている国立研究機関のプロジェクトともいえる大きな研究である。もともとは、1940年代に米国の国立衛生研究所(NIH)が、ボストンの近郊にあるフラミンガムという町の住民全員を対象に行った「フラミンガム研究」が発端であり、その後続研究である。ケイ素の人体のミネラルとしての重要性に関する発表は、「フラミンガム研究」と「フラミンガム子孫研究」の結果をまとめて、2004年に発表された。

※2米国と英国の共同研究 1970~ 「Dietary Silicon Intake Is Positively Associated With Bone Mineral Density in Men and Premenopausal Women of the Framingham Offspring Cohort」

ケイ素は現在の食生活では不足しがち(食物繊維の主成分はケイ素)

加齢に伴い体内の珪素濃度が低下しています。そのため、私たちは毎日の食事からケイ素を摂取しなければいけませんが、現在の食生活では摂取しづらいのが実態です。(例えば、玄米の米糠部分には多いのですが租借が大変です) 十分に取り入れることで腸の善玉菌を元気にできる大切な成分である「食物繊維」は、実はケイ素が主成分です。ケイ素は植物や海藻類の体を作る「細胞壁」を構成する成分なのです。しかし、植物繊維は頑丈にできているので、煮物や炊き込みにしない限り、私たちが植物繊維からケイ素を摂取できる量は極々わずかになってしまいます。そのため、RB1シリカの様な吸収しやすい形の植物性ケイ素が、効率的なミネラル補給のために重要な役割を担っているのです。

体の構成成分に必要なコラーゲンタイプ1をつくるケイ素

健康・美・若々しさをサポートする重要なたんぱく質がコラーゲンです。その中でも最も大量で重要なコラーゲンタイプ1の合成にケイ素が重要な働きをしているのです。このコラーゲンタイプ1は、繊維質コラーゲンで体の重要な組織を形成しているタンパク質の90%を占める、最も重要なコラーゲンです。ケイ素は体のいたるところに含まれ、体の中からしっかりサポートしてくれます。 つまり、カルシウムだけでなくケイ素をしっかり摂ることが今後の健康維持には重要なのです!

美容とケイ素

20歳くらいまでは美容に不安を感じていなくても、年齢とともに自信がなくなるもの。それはたんぱく質のコラーゲンの減少によるものです。 ケイ素はコラーゲンとコラーゲンを結びつける働きがあり、綺麗なコラーゲンの層を重ねるためになくてはならない物質です。美容にも重要なコラーゲンタイプ1にケイ素が重要な働きをしています。また、ヒアルロン酸などのムコ多糖類にケイ素はたくさん結合しています。 年齢とともにコラーゲンが減少することは知られておりますが、そのコラーゲンの減少、ムコ多糖類の減少の背景にはケイ素不足があったのです。栄養をしっかりとって、さらにケイ素をプラスすることでコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などをしっかりと結び付けてくれるのです。 ケイ素にはコラーゲンを結びつける働きがありますので、ケイ素は美しく艶やかな潤い溢れる毎日の手助けをすることでしょう。

特許製法原料RB1シリカ

(植物性非晶質水溶性シリカ;英語表記:RB1 Silica) 使用。国産稲100%由来。 「健骨・健歯の習慣 ライシア Bone」(錠剤) 「健康美人の習慣 ライシア Beauty」(ソフトカプセル) 「健骨・健歯・健康美 ライシア 原粉末」(粉末) 客観的なケイ素サプリメントの比較表でも優位性が示されています。 (※ TPCマーケティングリサーチ株式会社・調査 2017年3月16日~24日)

ライシア/RBAシリーズは、ケイ素サプリメントの王様として、フレスコ・ヘルスケア社が絶対の自信を持ってお勧めします。ぜひ一度お試しください。

ライシア原粉末

ライシア Bone

ライシア Beauty

トライアルセット各種
トライアルセット

定期購買の前にまずは試したいという方に必見です。この機会に、ぜひお試しください!

(※) 『RB1シリカ』への取扱変更および原料規格グレードアップのご連絡  【前取扱PAW-RB1(旧名・PAWシリカ/パウシリカ)⇒ RB1シリカ】 フレスコは、「RB1シリカ」へ取扱の原料を変更致しました。RB1シリカは、前取扱いのPAW-RB1(取扱旧名・PAWシリカ/パウシリカ)よりも、濃度が高まり、水溶性がさらに上昇しております。さらに、RB1シリカシリーズの上位スペック原料の「RB1-Goldシリカ」については、PAW-RB1よりも不純物が10分の1よりも少なく、超高濃度シリカ99%以上で、ナチュラルな白色であり、あらゆる面でグレードアップを達成しております。名称・スペックなどの更新により、以前よりご購入またはご検討いただいているお客様には少し紛らわしく、ご迷惑お掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。(2019年中旬某日)